ダークファンタジー
ストーリー・設定
呪われた籠手、幻魔の脅威、そして京都と破滅の間に立つ剣豪の物語。
『鬼武者 Way of the Sword』はカプコンの侍アクションシリーズ待望の復活作。映画界のレジェンド、三船敏郎をモデルにした宮本武蔵として、江戸時代の京都へと足を踏み入れる。
精密な一閃パリィの習得、鬼の籠手への魂の供給、恐るべき幻魔ボスとの決闘まで、本作は徹底的に硬派な剣戟体験を届ける。
遺物 01
鬼の籠手
武蔵の腕に融合した呪われた遺物。鬼の籠手は倒れた幻魔の魂を喰らい——黄は肉を癒し、赤はアップグレードを購入、青は鬼の兵装を充電する。ゲームそのものを支える動力だが、代償は血で記されている。
脅威 01
幻魔と怨念
幻魔は空間の裂け目から溢れ出し、江戸の京都を蝕む怨念を育む。怨念の花を清め、裂け目を封じることは剣戟と同等に重要——閉じ損ねた裂け目一つひとつが都市をより危険にする。
剣豪
宮本武蔵
宮本武蔵
宮本武蔵
武蔵の容姿は映画界の巨星・三船敏郎をモデルに、日本語音声は細谷佳正が担当。
- 顔モデル
- Toshiro Mifune (三船敏郎)
- 日本語音声
- Yoshimasa Hosoya (細谷佳正)