4 戦の決闘を収録 — 始まりの一太刀から終局の刃まで。
ゲーム序盤、武蔵が決闘し片腕を奪う剣豪。
武蔵の宿敵。自らの鬼の籠手によって蘇り、魂を貪るために人を斬り続ける。
武蔵が鬼へ変身しなければ倒せない、鬼族の裏切り者。
幻魔を率い、神のごとき存在となることを目指す「白衣の男」——本作の黒幕。